【初心者向け】スポーツジムに持っていくものって?おすすめの持ち物5選+α

ジムの持ち物5選おすすめギア+サプリ サプリ
この記事は約21分で読めます。

ジムを契約したけど、何を持っていけばいいの?

よくジムでマッチョが飲んでいるあの色付きドリンクってなに?

というジム初心者の方に向けて、ジムに持っていくべきおすすめの持ち物をまとめました。

また、筋トレを効果的にするトレーニングギアやサプリメントの紹介もしました。

これを読めばジムでの持ち物に迷わなくなり、より効果的なトレーニングができるでしょう。

特に初心者は絶対に荷物は少なくするべき

ジムに行く時に持っていく荷物というのは、少なければ少ないほど、コンパクトならコンパクトなほどいいです。

それは、機能であったり効果であったりを凌駕します。

その理由は、

通わなくなる理由のひとつに、準備が面倒だからというものがあるから

です。

持っていく荷物が減れば減るほど、会社や学校帰りにふらっと寄ることができるのです。

このブログでは何度も言っていますが、筋トレはまず第一に「継続すること」です。

継続できないと、どんな効果的なグッズもサプリメントもなんの意味もありません。

継続しやすくするために、極力荷物を減らす努力をしましょう。

ダイエット目的なら有酸素運動は不要

もし、あなたが

  • 痩せたい
  • いい身体になりたい

と思ってジムに通うのであれば、

  • スタジオプログラム
  • ランニングマシン
  • プール

などを行うことはやめましょう。

有酸素運動をすることによって荷物がとてつもなく増えます。

ランニング用のシューズ、大量に汗をかくことによって発生する着替え…

最悪なのはプールです。

プールには水着はもちろん、キャップ、ゴーグル、セームタオル…たくさんの荷物が必要になります。

まずは、徹底的に荷物を減らすことから考えてみてください。

そもそも痩せるために有酸素運動を行うことは超非効率的です。

例えば1時間のウォーキングでは約200kcalしか消費できませんが、これはおにぎりをひとつ食べたら帳消しになります。

有酸素運動は「痩せる」ということに対して非常に効率が悪く、更に言うと筋肉も落ちやすくなるためどんどんと「イイ身体」からはかけ離れていきます。

もちろんウォーキングやジョギングが好きで、それがストレス発散になるとかそもそもそれが趣味で楽しい、という人を否定するつもりはまったくありません。

しかし、「痩せる」ために有酸素運動をする、というのは間違いだという認識を持ってください。

絶対に必要なジムに持っていくべき持ち物5選

それではまずはじめに、絶対に必要になる持ち物を5つ紹介します。

  • 会員証
  • トレーニングシューズ
  • トレーニングウェア
  • フェイスタオル
  • 上記を入れるジムバッグ

会員証

ジムを契約すると会員証が発行され、入退場の時に必要となります。

カードタイプのものや、キーホルダータイプのものなどジムによって様々な形をしています。

会員証を忘れてしまってもスタッフがいれば入ることができます。

しかし24時間系のジムなどはスタッフが不在の時間があるので、その場合は利用することができません。

カードタイプのものはカードホルダー付きの手帳型スマホケースなどに入れておくようにすれば忘れなくなるのでおすすめです。

トレーニングシューズ

最近では土足でそのままトレーニングができるジムも増えていますが、原則内履きが必要です。

そこでおすすめなのがトレーニングシューズです。

トレーニングシューズというのは、筋トレ用の靴です。

筋トレ用の靴なので、普段履きにはあまり適していません。

具体的には、ソールが硬かったり足首ががっちり固定されていたり、といった特徴が上げられます。

筋トレにはランニングシューズは向いていません

ではなぜトレーニングシューズを買うといいのか?

それは、

筋トレにしか使えないお気に入りの靴を買えば、その靴を使ってトレーニングしたくなる

ということです。

また、実際にトレーニングシューズは使用重量なども上がり、モチベーション維持には最適です。

ぼくのおすすめのシューズはNIKEのMETCONシリーズです。

実際にジムにおいて、ある程度ガチで筋トレをしている人は結構な確率でMETCONを履いています。

ぼくはMETCON FLYKNIT 3というシューズを使っていますが、使ってすぐにスクワットとデッドリフトの重量が伸びました。

また、NIKE公式サイトではカラーなどをカスタマイズしたMETCONを作ることができます。

めちゃくちゃモチベーションアップになると思うので、ぜひお気に入りを作ってみてください。

(作るだけなら無料)

トレーニングシューズを購入したら、合わせてシューズケースも用意しておくと便利です。

トレーニングシューズはかさばるから嫌だ!という人には

トレーニングシューズの使用は上記の通り初心者の方には特におすすめをしたいのですが、どうしてもかさばります。

荷物がかさばることによって行くのが面倒になり、通わなくなってしまうようでは本末転倒です。

そこでおすすめなのが、作業靴とマリンシューズです。

これらは、筋トレにおいて必要なソールの薄さ、滑りにくさを兼ね備えているだけでなく、

とてつもなくコンパクトになる

という強烈なアドバンテージを持っています。

更に値段が恐ろしく安い!

少しでも荷物を少なく、低コストで始めたい人にはオススメです。

ただしデメリットとしてあげられるのが見た目。

ぼく自身、ジムでトレーニングしている人の足元はよく目に入ります。

「人の目なんか気にしない!」という人であればオススメですが、ある程度気になってしまう人はトレーニングシューズを履きましょう。

トレーニングウェア

ジムでは、ジーンズなどで利用することが禁止されているところがほとんどです。

そうでなくても、トレーニングにおいてはちゃんとしたウェアを用意しておいたほうが無難です。

トレーニングウェアの選び方の基準は、

  • 伸縮性がある
  • 速乾性がある

の2点を重点に置いて考えるとよいでしょう。

考えるのが面倒であれば、普通のTシャツに短パンでももちろんOKです。

ただ、ぼくは筋トレを始めた頃は普通のTシャツでいたのですが、汗をかいたときにどうしてもジットリしてしまうのが嫌でした。

そこでトレーニングウェアを着るようにしたのですが、

  • 汗をかいてもジットリしない
  • Tシャツに比べて薄いのでコンパクト
  • 洗ってもすぐに乾く

などの理由から後戻りできなくなりました。

(むしろ日頃からトレーニングウェアを着るようになった)

トレーニングウェアはNIKEやadidasといった各スポーツブランドから出ていますが、H&M、UNIQLO、GUなどといったファストファッションブランドからも発売されています。

半袖スポーツトップス - ライトグレーメランジ - Men | H&M JP 1

出典:https://www2.hm.com/ja_jp/productpage.0449570018.html

個人的にはH&Mのトレーニングウェアが割と好きです。

あとはマイプロテインもウェアが充実しているので、プロテインなどの購入と一緒にウェアも注文してしまうのも手です。

マイプロテインのウェアでは、「ドライテック」の冠がついているウェアがおすすめです。

また、筋トレガチ勢はノースリーブやタンクトップを着ていることが多いです(特にゴールドジムのやつ)。

伸縮している筋肉が見やすいというメリットはあるのですが、あまり初心者にはおすすめしませんw

脱げる身体をすでに持っている方はどうぞ。

フェイスタオル

トレーニング後にシャワーを浴びるのであれば、タオルが必要です。

また、トレーニング中に汗を拭くのにも使えます。

おすすめはバスタオルではなく、フェイスタオルです。

  • かさばらない
  • バスタオルより乾きやすい
  • 別にフェイスタオルでも全身拭ける

という観点から、ぼくはバスタオルを持っていくことを止めました。

今では「なんで早くフェイスタオルだけにしなかったんだ」と後悔するレベルです。

ちなみにジムによってはレンタルタオルのサービスをしているところもあるので、そういった場合は積極的に利用しましょう。

タオルを持ち運んだり、洗濯したり…という手間が全部なくなれば、なおジム通いが継続しやすくなります。

上記を入れるジムバッグ

上記を入れる、ジム専用のバッグを一つ用意しましょう。

ジム専用バッグを用意しておけば、そのバッグを持っていくだけでジムに行ける、という風になるので便利です。

いわゆるスポーツバッグを用意するのがいいとは思いますが、ぶっちゃけなんでもいいと思います。

極論、スーパーのビニール袋でもいいんじゃないかと。

ぼくは、大昔に爆発事故を起こした渋谷のスパのバッグを未だに使っています。

筋トレをもっと効率的にするトレーニングギア

必需品は上記で案内しましたが、筋トレをするにあたって「あったらより効率的になる」グッズも紹介します。

  • 完全ワイヤレスイヤホン
  • アクティブトラッカー
  • パワーグリップorリストストラップ
  • リストラップ
  • リフティングベルト
  • グローブ

完全ワイヤレスイヤホン

筋トレは集中力が大事です。

筋トレに没頭できるように、イヤホンを用意してテンションのあがる音楽を聴くのはとても効果的です。

ここでおすすめなのが、ケーブルなどが一切ない「完全ワイヤレスイヤホン」です。

ぼくのおすすめはAnker Soundcore Life P2です。

5,000円以下で買えるのに、めちゃくちゃ高機能で音質も悪くありません。

こちらの記事で格安完全ワイヤレスイヤホンの紹介をしています。

Amazon Music Unlimitedで音楽が聴き放題になるので、筋トレ中にオススメです。

一ヶ月の無料体験ができるので、こちらからどうぞ。

また、Podcastもオススメです。

Podcastについてはこちらの記事で紹介しています。

アクティブトラッカー

アクティブトラッカー(活動量計)は、身につけるだけで日々の運動量や心拍数などを記録してくれるもののことを指します。

今はリストバンド(スマートウォッチ)型のものが多く、様々なメーカー(特に中国メーカーが目立つ)が切磋琢磨して新商品を開発している2020年注目のガジェットです。

特におすすめなのが、XiaomiのMiスマートバンド4です。

運動のスタート時に本体かアプリを操作することによりトラッキング開始すると、運動時の速度や心拍数、走行距離などがすべてトラッキングできます。

さらにGPSを内蔵しているのでどこを移動したかなどもすべて記録でき、アプリで確認できます。

そしてMiスマートバンド45気圧の耐水性能により、スイミング中もつけたまま使用できます。

また、他メーカーのものだとランニングやジョギングなどには対応していても、筋トレには対応してないものが多いです。

しかしMiスマートバンド4は(一応)筋トレに対応しています。

実際にトラッキングできるのは活動時間、心拍数、推定消費カロリーだけなのでセット数などの細かい記録はできませんが、まあ目安にはなるかな…って感じです。

ただし、心拍数管理はとても便利です。

たとえばセット間のインターバルを、「心拍数100まで下がったら次セットいくかな…」というような使い方ができます。

これによりセットごとにインターバルタイムを変えて、同じような心肺機能回復状態で複数セットに挑むことができます。

パワーグリップorリストストラップ

パワーグリップ、またはリストストラップはデッドリフトやラットプルダウンなどのプル系(引っ張る)の種目で大活躍します。

というか、むしろ必須です。

プル系の種目は引っ張るという特性上、どうしても前腕が先に疲れてしまいます。

そうすると、本来だったら背中に効かせたいのに追い込みきれない、という事態がおきます。

パワーグリップはVersa Grippsのものが人気です。

一個買えば5年は使えるのでぜひ買っておきましょう。

とはいえ、Versa Grippsのものはなかなかお高いので、安いものから買って試してみるのもアリだと思います。

リストストラップもパワーグリップと同じ用途なのですが、バーベルにぐるぐると巻きつけて使います。

こちらはただの紐なので割と安価な傾向にあります。

そして、パワーリフティングガチ勢の人は、パワーグリップよりリストストラップを使っている確率が高い気がします。

リストラップ

先程紹介したリストストラップととても名前が似ていますが別のものです。

リストラップは、ベンチプレスなど手首で重りを支えるときにサポートするアイテムです。

リストラップを手首にガチガチに巻きつけることによって、手首を固定して挙上しやすくなり、怪我のリスクも減ります。

よく使われているのはSchiekとSBDのリストラップです。

リフティングベルト

リフティングベルト(パワーベルト)は、腰に巻くベルトのことです。

腰にきつく巻きつけることによって、腹圧を高めやすくなるので出力があがり、結果高重量で追い込めるようになります。

また、腰のサポーターとしても機能するため、ぎっくり腰などの予防になります。

パワーリフティングの選手なんかは、よりガッチリ自分の身体にフィットするレバーアクションタイプのものを使っている人が多いです。

リフティングベルトは個人的には低重量だとしても絶対に必須なアイテムだと思います。

しかし、だいたいのジムでは貸し出しをしているところがほとんどなので、よほどこだわりがなければ自分で購入しなくてもOKです。

グローブ

筋トレは基本的にダンベルやバーベルなどを握り込みます。

そうすると、どうしても手にはマメができるのですが、ぼくはそれが嫌なのでいつもグローブをしています。

また滑り止めがついているため、グリップ力もあがり事故率が減る気がします。

リフティング用のグローブは指開きタイプのものがほとんどです。

トレーニングの効果を上げるためのサプリメント

プロテインを飲む男性

よくジムでは、マッチョが色付きのドリンクを飲みながら筋トレをしています。

あれはイントラワークアウトドリンクといい、筋トレ中に飲むことによって効果をあげるためにブレンドしたサプリメントを摂取しています。

そこまでガチでやらないにしても、筋トレ中にはドリンクを用意しておいたほうがいいですね。

荷物を極限まで減らしたい場合はペットボトルの水などでもいいと思いますが、筋トレの効果を上げたい方は是非読んでみてください。

具体的に必要なものは以下の通り。

  • シェイカー
  • BCAA
  • プレワークアウト
  • プロテイン

シェイカー

なにはともあれ、ドリンクを入れるシェイカーが必要です。

普段家で使っているプロテインシェイカーなどはあまり容量の大きなものでなくても大丈夫ですが、筋トレ中に使うシェイカーはある程度の大きさが必要です。

個人的には、1リットル以上のものをおすすめします。

ぼくはマイプロテインの1Lシェイカーを使っています。



 スマートシェイクライト1L(ブラック)

ブレンダーボトルは攪拌用のボールが入っていて混ぜやすいのでこちらもおすすめ。

BCAA

出典:https://www.myprotein.jp/

ジムでマッチョが色付きのドリンクを飲んでいたら、ほぼ間違いなくBCAAです。

ぼくはマイプロテインの1Lシェイカーに20g程度入れてジムに持っていっています。

BCAAとはBranched Chain Amino Acidsの頭文字を取ったものですが、簡単に言うとバリン、ロイシン、イソロイシンという3種類の必須アミノ酸のことを指します。

BCAAは運動中の筋肉の分解を防いだり、インスリンによる筋合成を手助けしたり、疲労軽減に一役買っていたり…とかなり多岐に渡って効果があります。

BCAAはかなり効果を実感できるサプリメントで、飲み忘れた時など顕著に筋肉痛の痛みが襲ってきたりします。

ぼくがいま飲んでいるのはマイプロテインのBCAAマンゴーピーチ味とゆず味を気分で変えています。

マイプロテインBCAA 2:1:1 パウダー

マルトデキストリン

もしあなたがダイエット中でなければ、マルトデキストリンをBCAAと一緒に摂取することを検討してみてもいいでしょう。

マルトデキストリンは、とても吸収のよい糖質のこと。

筋トレ中に失われていく筋グリコーゲンを即時補給することによって、エネルギー切れを防ぎます。

特に評価が高いマルトデキストリンが、グリコのCCD。

粉飴もよく使われています。

プレワークアウト

出典:https://jp.iherb.com/

筋トレを始める30分~1時間前に飲んでおくことによって、効果を最大限に高めるためのサプリメントブレンドのことをプレワークアウトと呼びます。

特に多くの商品に含まれているのがカフェイン。

カフェインには興奮作用があり、集中力がぐっとあがります。

飲むと飲まないとでは段違いなのでとても効果がわかりやすいですが、人によって合う合わないがあるので慎重に選んでみてください。

ぼくはファットバーナーと呼ばれる脂肪燃焼サプリである、THE RIPPERをプレワークアウトとして飲んでいます。

ジムに行く直前に飲んでから家を出るので、持ち歩くことはしません。

THE RIPPERについてこちらの記事に詳しく書きましたので参考にしてみてください。

プロテイン

ALLMAX Nutrition, オールホエイ・ゴールド、100%ホエイプロテイン + プレミアム・ホエイプロテインアイソレート、シナモンフレンチトースト、5ポンド (2.27 kg)

出典:https://jp.iherb.com/

ダイエット、筋トレを行っているなら必須のサプリメント。

ご存知の通りタンパク質は骨や筋肉の主原料となる三大栄養素のひとつです。

プロテインパウダーはタンパク質を粉状にしたもので、食事で補いきれないタンパク質の摂取に大活躍します。

一日に必要なタンパク質量は意識しないとなかなか確保できないので、ダイエット中、筋トレ中以外の人にも全員におすすめのサプリメントです。

ちょっと前までプロテインはマズいというイメージがありましたが、今は(特に海外のものが)とても美味しいプロテインを沢山発売しています。

ぼくが今飲んでいるのがALL MAX ALL WHEY GOLDシナモンフレンチトースト味マイプロテインのピーチティー味を気分で変えてます。

オススメのプロテインをまとめた記事がありますのでこちらからどうぞ。

プロテインは、運動後30分以内に飲むと効果的と言われています。

ぼくは面倒なので帰宅してから飲んでいますが、ゴールデンタイムを外したくない人は小分けにして持ち歩き、ワークアウト後に飲むとよいでしょう。

極限まで荷物を少なくするならパーソナルジムに通う

プッシュアップバー

RIZAPなどでおなじみのパーソナルジムでは、タオルやアメニティだけでなく、ウェアやシューズまで貸し出してくれるジムもあるため手ぶらでも通えます。

そしてパーソナルジムは、完全に決められた時間にマンツーマン指導が行われるため、否が応でも通うことになり継続しやすくなります。

筋トレはフォームがとても大事なので、初心者の場合何をしたらいいのかわからなくてもイチから教えてくれるのでとても助かります。

また、食事指導なども行っているので決められた期間までしっかりとダイエットの基礎を学ぶことができます。

実際にぼくも数年前にパーソナルジムに通って、トレーニングの基礎やダイエットのノウハウなどを勉強しました。

おすすめのパーソナルジムは以下の通り。

体験やカウンセリングなどは無料で申し込みできるので、一度申し込みをしてみるといいかもしれません。

パーソナルジムの場合は、担当するトレーナーによってだいぶ変わってくるので自分にあったトレーナーに合うまで一生懸命探してみましょう。

パーソナルジムのビフォーアフター写真を見ると「こんなん嘘だろ…」と思いますが、実際のところパーソナルトレーナーの力を借りて本気でやれば結構あのくらいにはなれます。

料金は高額にはなりますが、ダイエットや筋トレ成功率は独学に比べて抜群に上がります。

自重トレーニングから始める筋トレ完全ガイド【種目・回数設定10日間プログラム】

自重トレーニングから始める筋トレの10日間プログラムnoteで公開しました。

実際に「漸進性過負荷の原則」をどのように設定していけばいいの…?

という人はよければぜひ取り入れてみてください。

価格は300円で、返金申請もOKです。

まとめ

以上、ジムの持ち物紹介記事でした!

いかがでしたか?

まとめると以下のようになります。

  1. 荷物は最小限に!通うことが最優先
  2. ジムバッグにひとまとめにして持ち歩こう
  3. パーソナルジムなら手ぶらでも通える

ここではいろんなギアのおすすめを書きましたが、ジムのトレーナーさんに相談してみてもいいと思います。

特に、筋トレが効果的になるトレーニングギアは絶対導入したほうが効果的なので、ぜひ検討してみてくださいね。

それでは皆さん、素敵な筋トレライフを!

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